極限までずぼら

最近は肌断食中(○回目(!?))失敗を乗り越えて行きたいところ

自己プロデュース:自分だけの美しさを追求せよ!1

あぁ〜もう本当に暑いですね。

熱中症のニュースが連日流れております。

エアコンなしでは寝られない。。

人間だもの。サウナにずっとはいられませんから。エアコン。お茶。そしてアイス!

ひんやり行こうぜ!

 

さて、タイトルにある通り、今回は「自己プロデュース」について。

肌断食?してるしてる続けてる(記事にする程よくなっても悪くなってもいない)

 

自己プロデュース。

最近流行りのアイドル達も、これが上手な人はすごく変化してさらに可愛くなっているなーと思います。

流行りに乗るだけじゃない。

「自分」に似合うメイクやファッション、髪型…

それを駆使したら、最大限に自分の魅力を引き出せる!はず

 

なんで突然こんなことを言い出すのか。

そんでもこれは、突然のようで、突然じゃないのです。

肌断食を始めてからより自分に似合うものってなんだろな〜と考えたりするようになったのです。ね。

そんな感じで、調べたり考えたりしたことをまとめて見たいと思っとります。

 

自己プロデュースするなら

・似合う色

・似合うメイク

・似合う服装

・似合う髪型

 

上の絶対!必須ですよね。

 

 

www.miraininjin.life

 

 

似合うがわかる、は自分を知っていると言うこと。

逆に言えば知らない人も多い。

学んだもの勝ちです。。

自分を知る旅は意外と長いけど、楽しいですよね。

今日はメイク

について。ちょっとあんまりまとまらなかった…

自分の学びについてのまとめなので、ちょっとずつ修正はしたいです。

 

色(パーソナルカラー、PC)

肌断食をしていると、メイクが最小限になりがちで。

つまるとこ、ポイントメイクが大切になってきます、、

ポイントメイクの色を選ぶ時、そして乗せる時…なにを考えてますか?

 

以前の私「いやーん!かわいい!この色!よくわかんないけど買おー

 

今の私「この色は吾輩のパーソナルカラー的には良さそうだがしかし色が濃すぎておかしいのではいやでも薄く塗れば行けんこともなさそうだしかわいいしよくわかんないから買おう(真顔)」

 

この差。

私は、パーソナルカラーについて学んで、この差を身につけました!!!

 

考える時間が増えたけど結局買ってるからアホ

 

さて?

さっきからパーソナルカラーパーソナルカラー言ってるけどこれは…?

となった方もいらっしゃるかもしれないですね。

 

簡単に言うと似合う色ですね

映える色といってもいいかもしれません。

まあ単純に、身につけると魅力を引き出してくれるような感じのアレ。

リップなんかも、正しいパーソナルカラーのものをつけるととても顔色良く、化粧感だったりを出せる。という考え方。

 

ブルーベース イエローベース

なんていうのはこれですね。

ブルベ夏、ブルベ冬とか

イエベ春、イエベ秋とか。

ポピュラーなのは上の4分割。

基本的に、ブルベっていうのが青みある色が映える肌。

イエベってのが黄味よりの色が映える肌。

よくいう、青白いからとか黄色人種だから〜っていうのは正しくないようです。

映える色

のことを言うてるんですねー。

 

ネットでの自己診断も可能ですが、私はプロ診断受けたら自己診断と違ってました。

(自己診断:イエベ秋

プロ診断:ブルベ夏)

さすがプロはチゲェや。

 

パーソナルカラー診断では顔の下に布を当てて顔色の変化を見ます。

合わないとクマが目立ったり、合えば血色がよく見えたり。

いろいろな変化が起こるので楽しかったです。

 

最小限のメイクで済ませるなら、肌にあった色のポイントメイクで血色よく見せたいですから、これは本当に受けて良かったと思いました。

 

本も勉強になりますー。

 

メイク

ァアアーーー!!!

私の!!顔ってば!!!!

もっと!!!こうだったら!!!あの子みたいだったら!!!

 

くそーーー、

でもこれはまぎれも無く自分の顔。

整形しない限りはこれで戦うしかない。

配られたカード弱すぎわろ田

でも、メイクは魔法にもなり得るんだから。呪文を勉強してみよう!

 

例えば、資生堂のアーティストキットなどは写真を送るとプロがメイクを提案してくれるサービスなどもあります。それも勉強になります。

 

ベースメイクについては、パーソナルカラー等で自分の肌にあうコントロールカラーやファンデーション、パウダーを。ですね。

そういったベースの色選びも結構難しいものですが、やはりポイントメイクがかなり悩みどころです。

黄金比率とか、溢れるほどこのネット社会にはありますから、勉強は可能なのですが。

やはりその通りにやったとて決まる、ハマる、かはわからない…

 

私自身がオススメするのは、加工アプリなどで自分のすっぴん画像にメイクを施すことです。

眉毛なんかは特にバランスが難しいのと、似合うものがありますので、メイクアッププラスとかそういうので客観的に観察してみました。

個人的にこれが一番、似合いそうなメイクが把握できたし、なりたいイメージへどうしたら寄せられるかもわかるし良かったです!

眉毛も自分の加工画像見ながらやると全然整う不思議。

 

自分の顔の形やタイプ(面長などの形やキュートなどのタイプ)を把握できる診断もあるようです。このあたりを分析してからどんなメイクがいいかなーと見て行くと少し違いますね。分析大事!

 

 

MakeupPlus
無料
(2018.07.21時点)
posted with ポチレバ